天然っぷりが可愛い! 柵が閉まっていると勘違いしている子犬

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生後2か月のビションフリーゼの子犬さん。

これからどんどんモコモフになるけど、

今はまだとっても小さい子犬さんです。

この子犬さん、なんだかとっても困っているようで

悲しい声で鳴いています。

一体どうしたの?と飼い主さんが見ていると

柵にぐいぐいと頭を押し込んで、

外に出られないよ〜!と訴えていたのです。

柵の隙間からも出られない。

これは確かに困った…って、あれ?

その柵の扉、開いているよ〜!!

ちょっと横を見たら気がつくんだけど、

ドジっ子な子犬さんは全く気付かずに

出られない…と悲しそう。

それを見ていた女の子が、

「ここから出られるのに!」と

手を貸してあげると…?

天然するぎる可愛い子犬さんなのでした。

出典:Caters Clips

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