人は、口元ひとつで
表情の印象が大きく変わります。
それなら、犬さんだったらどう見える?
飼い主さんがちょっとした実験をしてみました。
主役は、ポメラニアンのポメ吉くん。
口元の位置に、手書きの
「お口」のイラストをそっと置いてみます。
にっこり笑っているように見えたり、
大きく口を開けているように見えたり。
その種類は、なんと11パターン。
同じポメ吉くんなのに、
口元が変わるだけで、
雰囲気はまるで別の犬さんです。
じっとして実験に付き合ってくれるポメ吉くん。
さて、いちばん似合っていたのはどれ?
一緒に考えたくなる、
楽しい実験なのでした。
出典:渋谷のポメ吉だす



